母をたずねて三千里の名言

マルコ・ロッシ

1話:(マルコの母がアルゼンチンに行くと聞いて)「嘘だよね。お母さんは行かないって。アルゼンチンの話は取りやめてって言ってたよね!」

1話:(マルコの母がアルゼンチンに行くと聞いて)「僕を騙したんだ。行かないって約束したのに。お父さんが借りたお金なんか僕が働いて返してやるよ!」

1話:(母がアルゼンチンに旅立つ際に)「行かないで、お母さーん!」

1話:(母がアルゼンチンに旅立つ際に)「ごめんね、お母さーん!僕勇気を出すよ。一人前になって、きっとお母さんを迎えに行くよー!」

9話:(友達のエミリオがケガをしながらも働くと知って)「バカだよ。こんなケガして、まだ働くなんて、大馬鹿だよ!」

9話:(マルコのお父さんの診療所にて)「僕は知らなかったんだよ。お父さんが、お父さんが、こんな仕事しているなんて。バカだったよ僕。ほんとは僕、お父さんを恨んで、そしてバカにして。」

9話:(マルコのお父さんから、いい子だよということを聞いて)「いい子なんかじゃない。お母さんの気持ちも、お父さんの気持ちも分からなかった、自分勝手な甘ったれだったんだ。ごめんね。ごめんね、お父さーん。」

18話:(コック長との最後の別れの際に)「さよなら、コック長。僕、決して忘れない。」

52話:(フィオリーナとの別れの際に)「じゃあ、きっとまた会おうね。」

フィオリーナ・ペッピーノ

27話:(マルコの、劇に戦いのシーンを入れたいという提案に対し)「べーだ。あたしの怪獣は逃げるだけよ。」

36話:(マルコが別れを言う際に)「いつか、ジェノバに帰ることがあったら、お母さんに会わせてね。マルコ。」

52話:(マルコとの別れの際に)「偉いお医者様になってきてね。」

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