いちご100%の名言

真中淳平(まなかじゅんぺい)

1話:(西野に告白する際に)「好きだ―!西野つかさちゃんー。俺と付き合ってくださーい!」

12話:(さつきを呼び出して)「さつき、今まではっきりしなくてごめん。俺、俺さつきのこと好きだから。」

16話:(かくれんぼでようやく唯を見つけて)「バカ。雪積もるまで隠れやがって。世の中にはな、寒さで凍えて死ぬ人間だってたくさんいるんだぞ!」

24話:(脚本が却下されそうで泣きそうな東城に)「俺は、東城の書いたストーリーが好きだ。あの脚本で映画を作りたいんだ。絶対それで行けるって思ってる。あとは俺が、俺が頑張っていい映画にする。ヒロインだって見つけてみせる。必ずそうするから。」

東城綾(とうじょうあや)

12話:(好きな人は誰?付き合っているのか?と聞かれ)「片思いなの。その人のおかげなんだ。こうやって私、小説書いたりしてるの、その人が私の夢を応援してくれたから。でも彼女がいるんだその人。」

12話:(友達に好きな人について話す際に)「好きな人に彼女がいても、諦めたりしないでいいのかな?」

17話:(バレンタインチョコを渡す際に)「ま、真中君、これ良かったらもらってくれる?それとも、やっぱりダメ?」

22話:(真中が誕生日プレゼントを拒否する理由を弁解する際に)「いいんだよ?真中君。そんなに難しく考えなくても、私はただ真中君の誕生日を祝いたいだけだから。」

23話:(映像部の監督をする自信がなくなったと言う真中に対し)「そんな風に言わないで。私だって、自信なんてまるでないよ。それでも、今までやれたのは、今の私がいるのは、真中君がいたからだって思ってる。」

24話:(真中に東城の脚本で映画を作りたいと言われ)「さっき、中学の時と似たようなことあったでしょ?ねえ真中君、あれ、運命だって思ったらダメ?」

西野つかさ(にしのつかさ)

5話:(なぜ俺を選んだの?と真中に聞かれ)「人を好きになるって理屈じゃないんだなー。」

5話:(なぜ俺を選んだの?と真中に聞かれ)「嫌な奴好きになるほど、私心広くないよ。大丈夫。淳平君は、いいところいっぱい持っているんだから。」

11話:(誕生日プレゼントに何で握手なの?と真中に聞かれ)「だって、多分今はこれが、あたしが淳平君に望んでいい精一杯だから。」

14話:(真中に雰囲気に押し流されたらやばいと言われ)「私、押し流されたらどうなるか知りたいの。淳平君がしてみたいこと何でもしていいから。」

14話:(真中に拒まれて)「大体さ、こんなかわいい子が、誰かをずーっと待ってる恋をしてるのなんて、もったいなくない?だから、今度こそ、サヨナラ。」

北大路さつき(きたおおじさつき)

8話:(真中にうっとうしいと言われて)「うっとうしくて悪かったわね!仕方ないでしょ?あんたのこと好きなんだからー。」

8話:(真中に自分のどこが好きなのか?と聞かれて)「大好き!真中といる時が、一番楽しいの。それだけの理由じゃダメ?」

17話:(真中を抱きしめて)「大嫌い。なんで抱きしめ返してくれないの?私のこと、好きって言ったのに、なんで私のことだけ見てくれないの?」

南戸唯(みなみとゆい)

16話:(唯を見つけた真中が泣いているのを見て)「ほんとに泣き虫なんだから。淳平は。」

16話:(実家へ帰る際に映像部のメンバーに優しくされて)「じゃあ、唯、高校生になっても、淳平のベッドで寝てもいい?」

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