おねがいティーチャーの名言

草薙桂(くさなぎけい)

4話:(みずほ先生と家に帰る際に)「相手が見え過ぎて、分からなくなってしまうことがある。そのことを、僕は、初めて知った気がする。言葉だけじゃなくて。」

8話:(寝る前に)「僕が誰かを好きになることで、誰かを悲しませることになったとしても、僕は先生と一緒に。もう、僕は、止まりたくない。離れたくない。放したくない。もしそのことで、誰かを傷つけても、僕はここで、この星の下であなたと二人で。」

9話:(森野の停滞の後に)「僕は進む。僕は、進んでみせる。」

10話:(みずほ先生が転移していなくなった時に)「頼むよ、まりえ。俺の声が聞こえていたら、答えてくれ。俺は、先生に会いたい。会いたいんだ。だから、俺を先生のいる場所に転移してくれ。これは、これは、俺にとって、最優先事項だ。最優先事項なんだよ。」

10話:(みずほ先生に好きと言われ)「先生!俺だって、俺だって、俺だって!」

11話:(停滞した桂の回想の中での女の子と会話する際に)「僕は永遠なんかいらない。有限で構わない。限りある世界の中で、僕は生きるから。今を生きるから。」

12話:(みずほ先生を思い出して)「先生。やっと会えたね。先生。」

風見みずほ(かざみみずほ)

1話:(桂に正体がバレた時に)「まりえ、空間接合。最優先事項よ。」

7話:(桂が停滞を起こした時に)「もっと自分に自信を持って。私はここにいるわ。不幸なんかじゃない。どちらかと言うと、幸せかも。だからね、止まらないで。あなたが止まることが、私の不幸よ。目を覚まして、桂君。そして、二人で加速しましょう。」

8話:(桂が縁川を振ってつらいという話を聞いて)「私はあなたと一緒にいたい。」

8話:(桂が停滞する理由について話すと)「進みましょう。二人で進んで行きましょう?」

10話:(転移してきた桂に腕を掴まれ声をかけられ)「バカ!嫌い嫌い嫌い。大嫌い!でも好き。好き。好き。桂くんが好き。桂くんが、好きよ。」

10話:(桂に、好きだけどでも。。。と言われ)「分かってる。ごめんね。でも、このままじゃ私、壊れちゃいそう。」

10話:(桂に俺だって好きだと言われ)「あなたと一緒にいたいの。」

11話:(停滞した桂とみずほの回想のシーンで)「夕暮れは、寂しいものだって誰もが感じると思うわ。私もそう思うし、あなたもそうかもしれない。でもね、あなたといる夕暮れは、私にとって幸せ以外の何物でもないの。だって、あなたといるから。あなたと。」

11話:(回想の中の桂が、「好きになってもいいんですか?」と言うのを受けて)「これでもかっていうくらい、愛しちゃってください。現実の世界で、私を抱きしめてください。」

山田正臣(やまだまさおみ)

8話:(桂に振られた縁川に)「人力飛行機は、必ず飛ぶとは限らない。それは、飛べれば最高に楽しいさ。でも、作っている最中だって楽しい。結果じゃなくて、過程も、重要なんだ。と、俺は思う。」

縁川小石(へりかわこいし)

10話:(縁川が泣いているところを見たくないと言う森野に対し)「私が振られたからって、泣いたからって、無理して笑わせてもしょうがないでしょ?友達だったらこういう時、一緒に泣いてくれるもんだよ。私、泣くから、一緒にいて。」

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