スラムダンクの名言

桜木花道(さくらぎはなみち)

9話:(青田になぜバスケをやるのかと聞かれ)「俺は、バスケットをやる。バスケットマンだからだ。」

12話:(彦一に流川について話す際に)「奴も高校に入って壁に当たっているようだ。俺という壁にな。」

19話:(陵南戦に負けて)「もう終わり?パス。パス!」

24話:(不良たちとけんかした際に)「あぁ、蚊がいる。ほっぺたと、腹と、頭が刺されてるぞいつのまにか。きかねえな。」

40話:(翔陽戦にて)「リバウンドは俺が制す。リバウンド王、桜木!」

53話:(赤木が抜けて不安がっている湘北のメンバーに対し)「心配するな!ゴリは必ず戻ってくる。ゴリの穴は、ゴリの穴はこの俺が埋める!」

54話:(赤木の代わりに入って)「うーほっ。ゴール下のキングコング弟。」

84話:(陵南戦に勝って木暮と喜びを分かち合う際に)「眼鏡君。引退が伸びたな。この天才のおかげで。」

流川楓(るかわかえで)

45話:(4ファールで退場できない桜木に対し)「おい、なーにちじこまってやがる。らしくねーんじゃねえのか?」

54話:(海南大附属戦で赤木がいないながらも同点にし)「追いついた。」

73話:(仙道に、最初から後半に賭けていたのかと聞かれ)「てめーに勝つためだ。覚悟しろ。」

73話:(陵南との後半戦で)「仙道は、俺が倒す。」

80話:(仙道から点を取りスコアボードを指さして)「ヘイ!どうする?また開いたぜ?」

80話:(宮城が4ファールになり、さらに桜木赤木三井もそれぞれ3ファールだと再確認した際に)「取られた分は取り返す。攻め気を忘れないように。」

赤木晴子(あかぎはるこ)

2話:(流川の血は桜木によるものだと勘違いして)「はぁー、顔から血が出るほど恥ずかしい。」

54話:(桜木が海南大附属相手に善戦して)「すごいの。桜木君がすごいのよっ!」

赤木剛憲(あかぎたけのり)

12話:(桜木との特訓する際に)「リバウンドを制する者は、ゲームを制す。」

45話:(三井に「あぁ、おめえはどうした、赤木。まだゴリラらしい暴れっぷりは、出てねえんじゃねえか。」と言われ)「ぬかせ。」

50話:(海南大附属の試合を前にして)「ついに、ついにここまで来た。3年にして初めて、海南大附属への挑戦権を手に入れたぞ。」

50話:(海南大附属の試合の前のミーティングにて)「海南は、雲の上の存在だと思うか?手をのばしても飛び上がっても、届かない存在だと思っているか?実績で言えばたしかにそうだ。過去の実績から言えば、海南とうちは天と地ほども違う。だが、俺は、俺はいつも寝る前に、この日を想像していた。湘北が、神奈川の王者海南大附属と、インターハイ出場をかけて戦うところを、毎晩思い描いていた。1年の時からずっとだ。絶対勝つ!」

53話:(海南大附属戦で足のけがをして)「くそっ。どうしてだ。なぜ今?骨が、骨が折れてもいい。歩けなくなってもいい。やっと掴んだチャンスなんだ!」

55話:(ハーフタイムで掛け声をかける際に)「いいか。何度も何度も言ってきたが、今ほどそう思ったことはない。俺たちは強い!」

58話:(清田のダンクに対し)「100年早いわー!」

三井寿(みついひさし)

27話:(安西先生を見て)「先生。安西先生。ば、バスケが、したいです。」

30話:(復帰初戦でシュートを決めて)「帰ってきた。帰って来たんだ。」

35話:(けんかに巻き込まれたのが原因で試合に遅刻した際に)「先生。心配おかけして、すみませんでした。手は出してません。決して」

44話目:(翔陽に負けそうな時に)「こんなところで負けてたまるか。俺が入ったのに、ベスト8くらいで負けてたまるか。」

45話:(赤木に腕がなまっていないなと言われ)「あぁ、おめえはどうした、赤木。まだゴリラらしい暴れっぷりは、出てねえんじゃねえか。」

宮城リョータ(みやぎリョータ)

22話:(湘北バスケ部に復帰して)「宮城リョータ。ただ今戻りました。」

22話:(彩子の回想をする際に)「そんな彼女の姿を見て俺は決めたんだ。バスケに命をかけるって。俺がチームを強くして、試合に勝って、それで彼女が笑ってくれたら、最高さ。」

23話:(湘北の仲間をかばうのはキザっぽいぞと言われ)「いや、それも辞めてくれ。また入院するわけにはいかない。頼むから、引き上げさせてくれ、三井さん。ここは大切な場所なんだ。」

27話:(反発する三井に対し)「三井さん。一番過去に拘っているのは、あんただろ。」

42話:(翔陽戦の後半で、彩子に「相手は県内トップを争うガードよ。何が言いたいのか分かる?」と言われ)「そいつを倒して俺がトップになる。」

78話:(陵南戦で仙道を抜いて)「俺ならいつでもブロックできると思ったのかい?」

木暮公延(こぐれきみのぶ)

27話:(三井の喧嘩を仲裁する際に)「大人になれよ。三井。」

27話:(三井が反発したのに対し)「何が全国制覇だ。何が日本一だ。何が湘北を強くしてやるだ。お前は根性なしだ。三井、お前はただの根性なしじゃねーか。根性なしのくせに、何が全国制覇だ。夢見させるようなこと言うな!」

83話:(中学の時の回想で)「赤木。俺、バスケ部辞めたくない。バスケットが好きなんだ。」

84話:(桜木に「眼鏡君。引退が伸びたな。この天才のおかげで。」と言われ)「泣かすなよ。問題児のくせに。」

安西光義(あんざいみつよし)

20話:(陵南戦の後のアドバイスの際に)「昨日はいい試合をしました。頑張れば、いつかきっと素晴らしいバスケットができますよ。君たちは強くなる。」

27話:(三井の回想の際に)「諦めたら、そこで試合終了だよ。」

29話:(三浦台との試合で、桜木流川三井宮城に対し)「君たち、反省しているかね?もうけんかはしないかね?」

35話:(けんかに巻き込まれたのが原因で三井が試合に遅刻した際に)「ああ、分かってます。頼みますよ。」

45話:(けがでベンチに戻る際に)「三井君、君がいて良かった。」

83話:(湘北の試合が終わる頃に)「私はあの子たちを信じていますよ。」

88話:(谷沢のビデオテープを見て)「まるで成長していない。。。」

93話:(ビデオテープに映る自身のシュートフォームは嘘だと主張する桜木に対し)「下手糞の上級者への道のりは己が下手さを知りて一歩目。」

95話:(桜木のシュート練習に付き合っている際に)「道楽かぁ。そうかもしれんな。日1日と成長がはっきりと見て取れる。この上もない楽しみだ。」

彩子(あやこ)

42話:(翔陽戦の後半で宮城に対し)「相手は県内トップを争うガードよ。何が言いたいのか分かる?」

59話:(海南大附属戦での桜木の活躍を見て)「間違いない。あの子は近い将来、このチームの中心になる。あの子のワンプレイが、チームのムードを一瞬で変えてしまった。」

魚住純(うおずみじゅん)

58話:(海南大附属戦で負けそうな赤木に対し)「倒せ赤木!牧を倒してこい!」

仙道彰(せんどうあきら)

13話:(湘北との試合に挑む際に)「さあ、行こうか。」

76話:(湘北に押されていた時に)「一本だ。落ち着いて一本行こう。まだ、慌てるような時間じゃない。」

藤真健司(ふじまけんじ)

41話:(出場早々得点を決めて)「湘北はベスト4にはまだ早い!」

牧紳一(まきしんいち)

65話:(仙道のダンクをブロックして)「そうやすやすとダンクなどさせると思うなよ。」

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